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ぼくらの勇気 未満都市 5話感想♪ [TV感想]

ぼくらの勇気 未満都市~5話の感想~♪
もっと、キンキの若い頃を思い出して語ろう~と・・
相場君や松本君が、ちっさくて可愛い~とか・・
当時はまったく、相場君や松本君の存在気づかずTVで見て驚いたり~とか・・
言われて初めて、そういや、良く見ると面影残ってるな~あと、相場君なんて声は昔も今も変わってないな~
キンキは大人にはなったけれど、面影は殆ど変わってないな~いや、当たり前だけど物凄く若いけどね、あと、光一君、髪がサラサラ~~とか・・(笑)
な~んてことを語りたかった筈なのに、ドラマの感想に入ってしまうと、その語りを、ついつい忘れて真面目トークになってしまう~(笑)
友の為に命がけになれる覚悟って、いかほどの物だろう・・
きっと、喧嘩したこともなければ,話し合いによる解決や、相手を心配する心がなければ・・
そして、強さがなければ、到底たどり着けないんだろうな・・
なんてことを思いつつ・・(笑)。
正直、ヤマトのような、勇気のある行動できる人って凄くあこがれでもあります
不器用で、傷ついたり揉め事おこしたりすることもあるだろうけれど、それも真摯に人と向かい合おうとしている心の証♪
人間関係良好にしようと思えば思う程、まったくぶつかり合うことなく上手くいく~なんてのは、なかなか難しいものです。
そういうのは、表面上だけのお付き合いの人に限ります。
一度喧嘩することから、相手の気持ちを感じ、考えようと、話し合いによる解決策~というものを学んでいけます。 それで上手くいえば本物の絆~てヤツです♪
そして、私の場合相手を守る方法は、他人の代わりに自身が苦しみを背負うこと、打ち明ける必要のない秘密は自身の胸の奥だけに閉まっておく・・そんな感じの方法するので手一杯かな~
とうか、私の周りの人間関係~そもそも、仲の良い友達の中で、自分達で解決出機内問題をおこすような人たちいなかったからね~
なんだかんだ、皆で話しあいの場設けて無事解決していった気がするし・・(笑)
基本、平和主義で温厚、情に熱く心が広く、頭の良い方ばかりだったような気がします(笑)
そう、一緒に悩んで苦しんでくれたりしたので、そういう誠意を持って接してくれる方には、本当に真剣に考え自分の出来る精一杯の言葉と思いで、一人一人で応えようとしっていた気がします
明るく振舞って元気づけてみたり・・
自分なりにアドバイスしてみたり・・
叱らなきゃいけないときは厳しい言葉を心を鬼にしていってみたり、そういう時には、ちょっと勇気がいったけど・・(汗)
でも、本当に信頼関係があるのならば、相手を傷つけようとするのではなく、相手をちゃんと思いながら発する言葉なら、思いはちゃん届くのだと・・本当に、思いながら生きてきました
そんな人生を歩めたのも、子供の頃の辛い時期を乗り越えてきたからこそだと、本当に思います。
そう、相手を思う、思わないだけでも同じ言葉でも表現方法だって、無意識に変わっていきます♪だからこそ、言葉という物には力があり、とても大切なもの・・
そうして行動と心を広げていきながら、無謀と勇気の違いを理解していく・・
誰かを思う心を、自分なりの方法で行動し、相手に伝えていく。
そして、その方法考えて生きていけるのが人間。
人は野生の動物のように本能だけで生きてるわけではありません。
一人で生きられる程人は強いわけではない。
一人で生きていけてると思い込んでる人は単純に見えない所で支えられてるのに気づいてないだけだったり・・
なんだかんっで、繋がっちゃってるんですよ、大好きな人とも、大嫌いな人とも・・・(笑)
それらを完全に断とうとするのは、きっと世間の本当の厳しさや温もりを知らない、又は忘れてしまった人・・
そう、ヤマトのように博愛主義者で、正義の味方になれ~とか言わないです。
人にはそれぞれの個性があり、やり方~てのがあります。 大事なのは、人というのは一方通行では心は通いあわない・・。 誰かに信じて欲しければ、誰かを信じる個々とがなければ不可能・・
ヤマトは過酷な運命に負けずやっていけるのは、ちゃんと彼を信じてくれる仲間、タケルやユーリ達がいてくれるからで・・
苦しい環境の中、思わず毀れた仲間のことば・・
このまま、自分達のこと見捨てて逃げた方がいい、俺ならそうする・・
そういう彼らの言葉も、仲間ならではの思いやりの言葉かもしれません。
自分と同じ、こんな辛い思いをするよりかは自由になった方が幸せで・・
そして、もし、ヤマトがその道を選んでも、彼らは心のそこから憎むことは出来ずにいたかもしれない・・。
自分の苦しみは自分だけじゃない・・そういう相手を思う心の一つの表現・・だったのかな・・と・・。
けれど、そんな言葉を発する中で一人、タケルだけが、ヤマトは帰ってくる。と、信じて言い放つんですよね。
子供の頃からの付き合いである幼馴染でもなく、出会ったばかりで、偶然一緒に行動してるだけのタケルがいうのです・・。
そして、ヤマトは帰ってきます。
皆の思いを必死に背負って・・
時々、誘惑に負けそうになりながらも、でも、仲間のことを忘れることができずに・・
そうして、又一つ、信頼が育まれていく・・
そう、信頼なんてものは、自分から行動しなきゃ得ることは出来ないのです。 不平不満は、そっくり自分に帰ってくる。
自身の周りの人間は全て自身の映し鏡・・
頑張っても報われるあどうかは、自身の思いの強さに酷く比例してるような気がします。
そう、自身で言えるときは、結果を出したときだけ・・のような気がします。
本当の頑張りって、頑張ることが当たり前だったり、頑張るのが好きだったり・・
そういう人って、自身が頑張っていることに気づかず頑張りまくっちゃうんですよね(笑)
本人必死で、それを回りが見て、コイツ凄いな~と思われると本物♪
後、苦手な物を克服できたり・・
誰にも出来ないことをやってのけたり・・
そういうのを出来てしまう人は素晴らしいな~て、ことを思いつつ・・
人間って自分に持っていない物を持っている人に憧れちゃったりするんですよね♪
似ているけど、以外と違う所持っていたり・・
全然違うけど、似ているところがあったり・・
そうして、互いに足りない所を補いあいつつ、深めていったり・・
そんな友情って最高だな~~て思います。
やはり人間関係の絆って、時間よりも質が物をいいます。
短時間でも深く関わりあうことが出来れば絆は深くなるし、どんなに時間をともしても関わりあうことを拒む間柄ではけして絆は生まれない・・。
真剣に喧嘩し、悩み、ぶつかって、相手を思う真実の心全てが物をいう・・
な~んてね、そんなことを思いました♪
うん、こういうこと感じさせてくれる、この作品は、やっぱ素的作品です♪
あと5話分視聴しないと~です(笑)
SP早く見たいよ~♪
でも、やはりちゃんと物語全て見直してからでないと・・・(笑)
ではでは・・
タグ:キンキ
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